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2018.11.02

バスマットのお手入れ方法

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バスマットの簡単なお手入れ方法

使い終わったバスマット、どうしてますか?

バスマットを毎日洗濯するのは大変ですよね。
でも、敷きっぱなしはNGです。
湿気が多い脱衣所にバスマットを敷きっぱなしにすると、床とバスマットの間に湿気がこもっててしまい、カビや菌の発生を促してしまったり、床を傷めてしまう可能性があります。
使い終わったバスマットは、床から上げて風通しの良いおところへ置くことを忘れずに。

 

バスマットの洗濯頻度は?

バスマットを洗う頻度を数十名の方からアンケート調査したところ、最短で2~3日に1回、最長で1ヶ月に1回程お洗濯するという結果でした。
バスマットを使用する時は、お風呂あがりのキレイになった素足かもしれませんが、目に見えない皮脂や汚れなどが付着、それが蓄積して雑菌の原因になります。
毎日快適に使って頂く為にも、定期的なお洗濯をおすすめします。

 

バスマットを洗う前に

まず洗えるバスマットかどうかを品質表示を確認してください。
洗濯機で洗う際は、洗濯機の故障にも繋がる為、必ずバスマットを洗濯ネットに入れてください。
バスマットを洗濯すると、細かい繊維の抜け落ちがある場合もあるため、他のものと一緒に洗うと繊維が他の洗濯物に付着してしまう恐れがありますので、「バスマット単品」でのお洗濯をオススメします。

※洗濯機の中にはマットが洗えない機種もあります。洗濯機の取扱説明書のご確認をお願いします。
 

 

洗剤

バスマットのお洗濯は日常使っている衣類用の洗濯洗剤で大丈夫です。洗剤に表記されている使用目安量に従い、洗濯機の普通コースで洗ってください。柔軟剤は吸水力の低下、漂白剤は色落ちやマットを痛める原因になりますので、使わない方が良いでしょう。(洗剤の中には、柔軟成分が含まれている洗濯洗剤もありますのでご注意ください。)

 

 

乾燥(干し方)

洗濯が終わったら濡れたまま放置せずすぐに干してください。
マットの両端をもってパンパンっと数回大きくはたき、倒れている繊維を立ち上がらせるておくとふわっと乾きます。
注意点として、裏面にすべり止め加工が施されてるものは加工剤が直射日光に弱い性質を持っているので、裏面を内側にして陰干ししてください。

※洗剤の中には柔軟成分が含まれている洗濯洗剤もありますのでご注意ください。
 

 

 

毎日使うバスマットなので、清潔を保つためにも小まめにお洗濯をお勧めします♪

自宅の洗濯機で洗うのが難しい場合は、ぜひキレイナへお問い合わせくださいね。

 



 

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