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2018.08.08

お洗濯の基本手順♪

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お洗濯の基本手順 

 

ご自宅でのお洗濯の際、「まとめ洗い」されてませんか?

実は、ほんのひと手間をかけるだけで洗濯物の仕上がりに差が出るのです。

ここではそのひと手間を3つのポイントに分けてをご紹介します

 

 


 1:お洋服の仕分け        

 

色移り、縮み、傷み等の失敗を防ぐために、洗濯する際の衣類の仕分けはすごく大事です。

 

✱✱色分け

「白物や薄い色物」と、「色柄もの」の衣類を分けます。

 

※新しく買ったお洋服で初めて洗う場合は、特に色落ちする可能性があるので個別での洗うことをオススメします。

色落ちが心配な場合は、洗濯前に裾などの目立たない部分を濡れた共布でこすって,

色が落ちないか必ずチェックをして下さい。

 

✱✱取扱い表示の確認

お洋服の取扱い表示を見て、通常洗剤で洗えるものか、おしゃれ着用洗剤で優しく洗うものかを分けます。

 

✱✱汚れで分ける

汚れの酷いものと、汚れの軽いものによって仕分けます。

 

 

 2:洗濯コースを使い分ける      

 

■標準コース
普段のお洗濯に使う、最もスタンダードなコースです。


■手洗いコース(ドライコース・ソフトコース)
弱い水流や軽めの脱水で、できる限り衣類を傷めないように洗います。

ゴシゴシと洗いたくないデリケートなものを洗うときに最適です。


■スピードコース(おいそぎコース)
洗い時間を短縮するコースです。時間のないときに便利です。


■大物洗いコース(布団・シーツなどのコース)
タオルケットや毛布、敷きパッドなどの大物洗いに使います。

 

※メーカーによってコースの名前や種類が異なるため、くわしくは取扱い説明書をご確認ください。

 

 

 3:ボタン・ファスナーは必ず閉じる   

 

型くずれの原因にもつながる為、お洗濯前には必ずボタンやファスナーを閉じることをオススメします。

 

 

 

このように、ほんのちょっと工夫をすることで、大切なお洋服を台無しにしなくて済むこともあります。

ただ、どんなに気を付けていても色が滲んでしまったり生地が縮んでしまったりと失敗してしまうことがあるかもしれません。

「色が滲んでしまった・生地が傷んでしまった・汚れが落ちなかった」そんな時は諦めず、是非キレイナまでお問い合わせくださいませ♪

 

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